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授業の様子

【内部潜入!】知られざる“リーダーシップコミュニケーション講座”の実態とは!?


皆さんこんにちは!インターンのたつみです!

 

サードクラスのメイン講座の一つである“リーダーシップ・コミュニケーション講座”

 

人が生きていくうえで必要不可欠といっても過言ではないコミュニケーションについて学ぶこの講座ですが、

「そもそもコミュニケーションって習うものなの!?」

という方も多いはず。今回はそんな“リーダーシップ・コミュニケーション講座(通称リーコミ)”の知られざる実態を暴いていきたいと思います|д゚)

 

 

基本的な授業の基本構成はこんな感じ↓↓

 

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❶田中先生のお話

 

❷2分プレゼン

 

❸講義&ワーク

 

❹メンタータイム

 

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大学の授業やよくあるセミナーに比べ、実践の割合が多いことが最大の特徴です。ではそれぞれ細かく見ていきましょう!

 

 

❶田中先生のお話し

 

授業はまず、講師の田中清貴先生(通称“キヨさん”)のお話で幕を開けます。前回の復習や今回のテーマを、ちょっとしたエピソードやジョークを踏まえてお話して下さるのですが、その腕前は流石の一言。一気に集中モードに突入します!

 

 

❷2分プレゼン

 

そして次に受講生一人ひとりが“2分プレゼン”をします。内容は『前回の授業で学習したことを実践してみて気づいたこと』

この課題があることで、授業内容を日常の中で意識して実践することができます。また、その実体験から得た学びのアウトプットをすることで人に伝える能力が養われます。清さんや受講生・メンターからのフィードバックもあるため、週を追うごとにプレゼン力が向上していることが実感できるようです!

 

 

❸講義&ワーク

 

2分プレゼンが終わり、エンジンが稼働し始めた段階で講義に入ります。

講義では、各テーマに対するキーポイントを非常にわかりやすく教えてくださいます。

これらは実際にキヨさんの長年の営業や経営経験からくる内容なため、かなり実践的なスキルを聞くことができます。

 

そして一通り講義が聞き終わると、テーマに沿ったワークに取り組みます。ただ知識を聞くだけでなく、ワークを通して実感することで、理解度がさらに深まります。

 

例えば、“説明”に関する講義では、「ババ抜きの説明」をワークとして取り組みました。

一見簡単そうに見えるこのワークですが、トランプすら知らない人(という設定)に対して抜かりなく説明するのは結構難しいんです!

ワークの後には、それに対して清さんや他の受講生、時にはメンターからフィードバックがあります。

これによって、客観的視点で自分の改善点を見つけることができるというわけです!

 

このようにINPUT(講義)とOUTPUT(ワーク)を織り交ぜた、いわゆる“アクティブラーニング”と呼ばれる授業スタイルとなっています!

 

 

❹メンタータイム

 

 

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そして清さんの授業が終わると“メンタータイム”に入ります。この時間では授業の振り返り・一週間の振り返りをした後、来週までの目標とそのために日々取り組むべきことを決めお互いにシェアします。これを行うことで、一週間の取り組みに歴然の差が生まれるのです!

 

ここまでの4つの工程で授業が終了になります。かなり濃密な3時間であることがお分かりいただけたのではないでしょうか?また授業内の3時間だけでなく、日々の取り組みもチームの仲間やメンターとともに取り組むため、講座受講中の3ヵ月間毎日が成長の連続となります。

圧倒的な成長を遂げることができるのも納得ですよね!

 

さて、今回は“リーダーシップ・コミュニケーション講座”、通称“リーコミ”のご紹介をさせていただきました!

 

全講座で無料見学を受け付けておりますので、少しでもご興味を持っていただけた方は是非お気軽にお越しください!(^^)/

 

 

☟開講講座一覧☟

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ライター:たつみ